建物所有オーナー必読!
知らないと罰則?!

ビルやマンションを
新築・外壁改修をしてから
10年経つと外壁診断を
行うことが義務化に!

 

「定期報告制度」の改訂ポイント
改訂前

■手が届く範囲の打診+目視での診断
■異常があれば所有者等に注意喚起を行う
改訂後

■専門技術者による外壁全面打診等の検査
■調査結果を特定行政庁に報告する

近年定期報告が適切に行われていなかった事が原因と思われる昇降機や外壁落下事故が多発していることから
「定期報告制度」が見直され、平成20年4月1日より定期報告の法律が改正されました。
これにより報告を怠ると100万円以下の罰則金を取られる場合も考えられますので、建物を所有するオーナーは
早期に対処法を検討する必要があります。

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対処法は色々あるが、全面
診断は大がかりに感じる…
経済的で信頼できる方法を
教えてほしい!
そんなお悩みに応える
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赤外線診断システム
赤外線システムは、赤外線サーモグラフィから得る温度分布データを解析することにより、目視では判りづらい
建築物の外壁の浮き・雨漏りなどを非破壊にて確認することができます。
また、赤外線装置法で定期的に診断・撮影
することで外壁のカルテ(履歴)となり、重複工事の防止や修繕計画書の作成に役立ちます。
従来から使用されてき
た【全面打診診断】と比較すると、大幅なコスト削減が可能です。
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資格を持った
技能士が
きちんと
検査します!